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大正 民藝 竹笊 c(1912–1926 CE) new 本品は近世(16〜19世紀)に作られた銅造の野点涼炉です。上下2つのパーツに分かれる構造で、野点用の茶箱に収まりやすい設計がなされています。内部には小型のアルコールランプを仕込めるほどの空間がありますので、気楽な野点涼炉としてお使いいただけます。銅の表面には自然に形成された青錆が広がり、古銅ならではの落ち着いた風合いをお楽しみいただけます。他の茶器と合わせた写真も掲載しておりますので、ご参照ください。

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Description

本品は近世(16〜19世紀)に作られた銅造の野点涼炉です。上下2つのパーツに分かれる構造で、野点用の茶箱に収まりやすい設計がなされています。内部には小型のアルコールランプを仕込めるほどの空間がありますので、気楽な野点涼炉としてお使いいただけます。銅の表面には自然に形成された青錆が広がり、古銅ならではの落ち着いた風合いをお楽しみいただけます。他の茶器と合わせた写真も掲載しておりますので、ご参照ください。

鎌倉時代、古瀬戸の仏花器です。鉄釉が回し掛けられ、長い頸部には不遊環耳がついています。中世の古窯特有の野趣ある佇まいです。

繊細な蝙蝠文で、古い急須との相性もとても良いです。茶席の室礼にいかがでしょう。

須恵器 小壺 (古墳時代 3-7世紀)。

こちらは店主が実際に3年間愛用してきた古布で、長年の使用によっていっそう柔らかな手触りに仕上がっています。日々の稽古はもちろん、旅先に携える茶ノ布としても、その風合いと実用性を存分にお楽しみいただけます。他の器と合わせたコーディネート写真も掲載していますので、ぜひご参照ください。

大正 民藝 竹笊 c(1912–1926 CE) new 本品は近世(16〜19世紀)に作られた銅造の野点涼炉です。上下2つのパーツに分かれる構造で、野点用の茶箱に収まりやすい設計がなされています。内部には小型のアルコールランプを仕込めるほどの空間がありますので、気楽な野点涼炉としてお使いいただけます。銅の表面には自然に形成された青錆が広がり、古銅ならではの落ち着いた風合いをお楽しみいただけます。他の茶器と合わせた写真も掲載しておりますので、ご参照ください。

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